
東和薬品では、医療用医薬品を提供するメーカーとしての責任を果たすため、専門知識や倫理観、コミュニケーション技能などの研修を徹底してきたMRを全国に配置。
その一人ひとりが、「医薬品情報の提供・収集」と「医薬品をお届けする業務」を担当しています。

東和薬品では社員を「人財」と考え、育成することを基本方針としています。特にMRに対しては、MR教育研修要綱に準じて自社独自の教育プログラムを計画。製品に関する「専門的な知識」、生命関連製品を扱う者としての「高い倫理観」、製品の説明やコミュニケーションにおける「技能」の3つの資質について研修を徹底し、医療関係者の皆様から信頼されるMRを目指します。

国内ジェネリック医薬品メーカーで最多を誇るMRは東和薬品の原動力です。当社独自の東和式直販体制により、医薬品情報の提供・収集・伝達と、安定供給に取り組んでいます。さらに、診療所から地域の基幹病院、保険薬局まで、さまざまな医療現場のニーズに対応できるよう、MRのネットワーク強化を進めています。