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東和のジェネリックGENERIC

国内外でのジェネリック医薬品の普及率と取組み

海外では70%を超える普及率で広く使われています。

ジェネリック医薬品の普及率

ヨーロッパでは、ジェネリック医薬品に変更することが可能な医薬品の市場において70%以上、アメリカは90%以上をジェネリック医薬品が占めています(数量ベース)(※1)。日本におけるジェネリック医薬品のシェアは65.5%(※2)と、欧米諸国に比べて低い値となっています。
しかし、国全体での医療費高騰が財政に及ぼす影響を踏まえ、「医療費抑制に貢献する薬」として注目され、医療費抑制のためにも国の方針としてジェネリックの使用を促進する環境が整ってきています。
※1 中央社会保険医療協議会 薬価専門部会資料(2012年8月22日)より
※2 日本ジェネリック製薬協会調べ:2016年度

ジェネリック医薬品の普及率